ヨギボーマックスとプレミアムの違いについてご紹介します。
こんなお悩みはありませんか?
お悩み
ヨギボーマックスとプレミアムの違いは?
違いを知ってどっちが合ってるのか知りたい。
ヨギボーマックスとプレミアムの違いについて知っておきたいですよね。
そこで詳しく調べてみました。
- 値段
- ビーズと重量
- 耐久性
- 熱伝導
- 抗菌防臭機能
この記事では違いや共通点、おすすめな人もご紹介しています。
それでは詳しく解説していきますね♪
↓ヨギボーマックスのレビュー数や機能をチェック
↓ヨギボーマックスプレミアムの高い機能をみておく
ヨギボーマックスとプレミアムの違い5選‼

ヨギボーマックスとプレミアムの違いを5つご紹介します。
- 値段
- ビーズと重量
- 耐久性
- 熱伝導
- 抗菌防臭機能
ヨギボーマックスとプレミアムの違いを1つずつ詳しく解説していきますね。
ヨギボーマックスとプレミアムの違い①値段
ヨギボーマックスとプレミアムの違いは値段です。
| ヨギボーマックス | ヨギボーマックスプレミアム | |
| 値段 | 32,890円 | 55,000円 |
ヨギボーマックスプレミアムはヨギボーマックスより22,110円高いです。(2026年3月時点)
値段の違いの差の分、ヨギボーマックスプレミアムは嬉しい機能がたくさんあります。
ヨギボーマックスにはない、ヨギボーマックスプレミアムの機能を違いを比較しながらこれから詳しくご紹介していきます。
ヨギボーマックスとプレミアムの違い②ビーズや重量
ヨギボーマックスプレミアムの重量はヨギボーマックスより軽いです。
ヨギボーマックスプレミアムのビーズは、大きく軽いので本体の重さも少し軽くなります。
具体的なビーズや重量の違いについて以下にまとめてみました。
| ヨギボーマックス | ヨギボーマックスプレミアム | |
| 充填材 | EPS(発泡スチロール)ビーズ | プレミアムビーズ(発泡ポリエチレンビーズ) |
| 重量 | 約8.3kg | 約7.8kg |
ヨギボーマックスプレミアムは、プレミアムなビーズで重量も少し軽いのが嬉しいです♪

ヨギボーマックスプレミアムはふんわり優しく包み込んでくれます!!
ヨギボーマックスとプレミアムの違い③耐久性
ヨギボーマックスプレミアムは耐久性に優れています。
ヨギボーマックスプレミアムのインナービーズは耐久性をもつプレミアムビーズを使用しています。
プレミアムビーズはへたりにくいのが特徴です。
ヨギボーマックスプレミアムは、通常のヨギボーより3倍の耐久性があり、長く弾力を保ってくれます。
耐久性があるとメンテナンスの手間を減らせますよ♪
ヨギボーマックスとプレミアムの違い④熱伝導
ヨギボーマックスプレミアムは熱がこもりにくい機能をもっています。
熱がこもりにくいので長時間座ってもムレ感が少ないことが期待できます。
家でのリラックスタイムをより気持ちよく過ごすことができますよ♪
ソファにもイスにもベッドにもなるので、いつでもどこでも好きな形で長い間過ごせるのは嬉しいです♪
ヨギボーマックスとプレミアムの違い⑤抗菌防臭機能
ヨギボーマックスプレミアムのアウターカバーには抗菌防臭加工があります。
優れた防臭効果で、においの発生をおさえてくれることが期待できます。
洗っても効果が持続し、繰り返し長く使うことができます♪
ヨギボーマックスとプレミアムの共通点は?

ヨギボーマックスとプレミアムは共通点もあります。
| ヨギボーマックス | ヨギボーマックスプレミアム | |
| カバー | コットン89%/ポリウレタン 11% | コットン89%/ポリウレタン 11% |
| インナーカバー | ポリエステル87%/ポリウレタン13% | ポリエステル87%/ポリウレタン13% |
| カバー取り外し | 可能 | 可能 |
| カラー | 23色 | 23色 |
| 高さ | 約170cm | 約170cm |
| 幅 | 約65cm | 約65cm |
| 奥行き | 約55cm | 約55cm |
| 体積 | 約410L | 約410L |
| お手入れ方法 | アウターカバーのみ洗濯可能 | アウターカバーのみ洗濯可能 |
詳しく説明していきますね。
カバー
ヨギボーマックスとプレミアムのカバーの素材や色は共通しています。
| ヨギボーマックス | ヨギボーマックスプレミアム | |
| カバー | コットン89%/ポリウレタン 11% | コットン89%/ポリウレタン 11% |
| インナーカバー | ポリエステル87%/ポリウレタン13% | ポリエステル87%/ポリウレタン13% |
| カバー取り外し | 可能 | 可能 |
| カラー | 23色 | 23色 |
カラーは23色もあるので、どんな部屋にも合わせやすそうですね♪
カバーの取り外しもできるので汚れにもすぐに対応できそうです。
大きさ
ヨギボーマックスとプレミアムは、高さや奥行き、幅などは同じです。
| ヨギボーマックス | ヨギボーマックスプレミアム | |
| 高さ | 約170cm | 約170cm |
| 幅 | 約65cm | 約65cm |
| 奥行き | 約55cm | 約55cm |
| 体積 | 約410L | 約410L |
ヨギボーマックスとプレミアムはどちらも高さが約170㎝あるので、ソファや椅子、ベッド、子どもの遊び場など日によってかえることができます。
使用しない時は立てて置くと邪魔にならないかもしれません。
お手入れ方法
ヨギボーマックスとプレミアムのカバーのお手入れ方法は共通しています。
- アウターカバーのみ洗濯OK
- 洗濯機の非常に弱いモードの冷水で洗う
- 他のものと一緒に洗わない
- へたりが出てきた場合は別売りの補充ビーズをインナーに追加する
- 洗濯後は衣料乾燥機の低温乾燥を使うか日陰に平干しする
- アイロンや漂白剤は使用しない
アウターカバーは低温乾燥にかけると生地がギュッと収縮して、弾力の復活が期待できます。
お手入れが簡単なのがとても嬉しいですよね。
ヨギボーマックスがおすすめな人

ヨギボーマックスがおすすめな人は以下の通りです。
- 値段が安い方がよい
- プレミアムな機能(耐久性や抗菌防臭機能など)は必要ない
ヨギボーマックスはヨギボーマックスプレミアムより22,110円高いです。(2026年3月時点)
プレミアムな高機能が必要ないのであれば、ヨギボーマックスをおすすめします。
↓ヨギボーマックスを詳しくチェックしてみる
ヨギボーマックスプレミアムがおすすめな人

ヨギボープレミアムはおすすめな人は以下の通りです。
- プレミアムな高機能を求めている
- 耐久性がありへたりにくい方が良い
- ビーズ補充などのメンテナンスの手間をへらしたい
- 熱がこもりにくい方がよい
- 抗菌防臭機能が欲しい
ヨギボーマックスプレミアムは至高のリラックスタイムを求めるあなたにはおすすめです。
↓詳しくみてみる
ヨギボーマックスとプレミアムの違いまとめ
ヨギボーマックスとプレミアムの違いについてご紹介しました。
- 値段
- ビーズと重量
- 耐久性
- 熱伝導
- 抗菌防臭機能
ヨギボーマックスとプレミアムの違いをしっかり理解した上で、あなたに合う方を選んでみてくださいね♪
あなただけの最高のリラックスタイムが過ごせますように。

